永久歯列期

永久歯列期について

成人において補綴処置や歯周処置に先立者は意外に多いと思われます。

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症例1

永久歯列期叢生(上顎右側犬歯埋伏症例)

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症例2

永久歯列期上顎前突症(非抜歯)

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症例3

永久歯列期補綴前治療(非抜歯)

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症例4

永久歯列期正中離開症(非抜歯)

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症例5

永久歯列期下顎空隙歯列症(非抜歯)

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症例6

永久歯列期反対咬合症(非抜歯但し、両側第一小臼歯部ダミー撤去)

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症例7

永久歯列期正中離開症(歯周病関連)

矯正専門医が手がけたほうがよいと思われる症例

顎骨になんらかの問題を抱えた症例で主として、抜歯症例が多くなります。

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症例8

永久歯列期下顎前突および開咬(抜歯症例)

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症例9

永久歯列期開咬(抜歯症例)

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症例10

永久歯列期上顎前突および叢生(抜歯症例)

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症例11

永久歯列期下顎前突および顎偏位(抜歯症例)

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症例12

偏位症例の正貌の変化


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症例13

永久歯列期上下顎前突(抜歯)

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症例14

永久歯列期外科的矯正治療(非抜歯症例)

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症例15

永久歯列期叢生(抜歯症例)

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症例16

両側犬歯埋伏および転移症例

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